吉野山 サクラ害虫対策
桜を脅かす特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」が、2025年10月に吉野山上千本エリアで発見され大きな問題となりました。
地元では、公益財団法人吉野山保勝会が中心となり対策に乗り出しています。
弊社は、自社が取り扱う樹幹注入剤「リバイブ」を納品し作業指導を行うなど、地元の皆様とともに吉野山3万本の桜の未来を支えていきたいと考えています。
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